旬の栗で秋を堪能🍁

まずは、定番の栗ご飯。新米と栗のホクホクとした食感が美味しいですね。

栗のスープにも挑戦してみました。みじん切りしたネギをバターで炒め、栗(15個)・水(300ml)・昆布1枚を入れ煮て、柔らかくなったら昆布を取り出しブレンダーで潰したら牛乳(100ml)を入れ塩で味を整えるだけ。簡単に濃厚なマロンスープができるのでオススメです*:.

お菓子に栗チップスも作ってみました。スライスしてオリーブ油でカラッと揚げて塩をふる。渋皮は剥いてしまったのですが、渋皮付きで揚げても美味しそうですね!

栗は、おかずになったり、おやつになったり、いろんな食べ方が楽しめるのもいいですね*:.

福知山イル未来と2021へ行ってきました!

今年は福知山城と伯耆丸公園の2箇所で開催中です。伯耆丸公園から眺める福知山城もまた美しい!光の中を駆け回る子ども達の姿が見られて嬉しくなりました・:*+.

お城と公園の移動も徒歩5分くらいで、久しぶりに夜の街の福知山を歩くのも何だかワクワクしました・:*+.幻想的なプロジェクションマッピングは、光と音の演出で子どもから大人まで楽しめますよ!

福知山イル未来と2021は、11/7までの金土日祝開催です。予約制ですが、入場無料なのでぜひ参加してみてはいかがでしょうか。

予約はこちらから↓↓

https://alternative-kyoto.jp/news/429/

田舎はいいところ・:*+.

10月に入り朝晩は涼しくなったものの、日中は夏日になる日もあるくらい暑いっ!涼しいとこないかな〜と、簡単な調理グッズとテントやハンモックを持って近くの河原へ遊びに行ってきました。

とにかく子どもは水遊びが好き!何もない場所でも広ければ嬉しそうにひたすら走りまわる!

そして、外で食べると普通の焼きそばでも最高のランチになる不思議!

食後はコーヒーを淹れてのんびりとカフェタイム☕️

「何もないところ」もいいな〜って感じる贅沢なひとときでした(^^)

田舎はいいところです・:*+.

ミヤサイさんへ取材に行ってきました!

福知山に移住し、自然の力で美味しい野菜や雑穀を育てているミヤサイさんへ取材に行ってきました!

農園には旬の野菜がたくさん実り、収穫の様子を見せていただきました。

また、ご夫婦が移住してから住んでいる古民家の母屋を「みんなが集いくつろげる空間にしたい」と漆喰を塗ったり、窓をつけたりと、自分たちで改修作業もされていました。どんな素敵な空間になるのか楽しみです*:.。.

この詳しい内容は10月25日発行の月刊えふ11月号に掲載します。お楽しみに〜‼︎

収穫の秋『新米』・:*+

農家さんが籾摺り作業中だったのでちょっとのぞかせてもらいました!

いつもいただいている『お米』になるまでには、脱穀や籾摺り作業が必要で、でも実際に見たのは初めて!機械を通って出てきた玄米はツヤツヤ・:*+.美しい‼︎

「小粒だけど、おいしいよ!」と農家さんも新米の出来栄えに嬉しそうでした!

稲刈りシーズン到来‼︎

いよいよ稲刈りシーズン到来です!日曜日は周りどこの家も稲刈りで忙しそう。

「水の管理を手抜きしたせいで草ボーボーのベタごけ状態でかなり手こずったー!」と農家さんが汗を流しながら作業をされていました。

それでも、穂揃いも良く、美味しいお米になりそうでした。.:*

福知山爽快ライド

e-bikeで福知山市内を走ってきました!

堤防から音無瀬橋を渡って猪崎城跡へ。上り坂もしっかりアシストしてくれるので疲れることなくスイスイ!

千切屋さんに寄って、レトロな雰囲気の商店街をのんびり通過・:*+.

この他にもいろんな場所を散策しながら楽しんできました。

この詳しい内容は10月号のちょい旅日和に掲載します!

お楽しみに〜・:*+.

ことのはファームさんの野菜と田舎家そらしどさんのソースを使ってもう一品*+

ビーツを丸ごとホイルに包んでオーブンで40分程焼きます。(←ことのはファームさんに教えていただいた方法)スライスして塩をふっただけでも十分美味しく、栄養も旨味もギュッとつまった感じに・:*+

今回は、細切りにしてボイルしたイカと一緒に和えてみました。味付けは田舎家そらしどさんの「万願寺とうがらしのぺぺろんちーの」のみ。簡単に出来て、お酒にも合う!

万願寺とうがらしのぺぺろんちーのは、パスタ以外に温野菜などに和えるだけで美味しく食べられるので苦手な方にもオススメです:*+体調管理に気をつけたい時期なので、美味しい地元の野菜がたくさんあると嬉しいですね!

ことのはファームさんのホームページはこちら↓↓

http://koto-no-ha.com

田舎家そらしどさんのホームページはこちら↓↓

https://i-sorashido.com