最新記事

ミヤサイさんへ取材に行ってきました!

福知山に移住し、自然の力で美味しい野菜や雑穀を育てているミヤサイさんへ取材に行ってきました!

農園には旬の野菜がたくさん実り、収穫の様子を見せていただきました。

また、ご夫婦が移住してから住んでいる古民家の母屋を「みんなが集いくつろげる空間にしたい」と漆喰を塗ったり、窓をつけたりと、自分たちで改修作業もされていました。どんな素敵な空間になるのか楽しみです*:.。.

この詳しい内容は10月25日発行の月刊えふ11月号に掲載します。お楽しみに〜‼︎

福知山爽快ライド

e-bikeで福知山市内を走ってきました!

堤防から音無瀬橋を渡って猪崎城跡へ。上り坂もしっかりアシストしてくれるので疲れることなくスイスイ!

千切屋さんに寄って、レトロな雰囲気の商店街をのんびり通過・:*+.

この他にもいろんな場所を散策しながら楽しんできました。

この詳しい内容は10月号のちょい旅日和に掲載します!

お楽しみに〜・:*+.

ことのはファームさんへ取材に行ってきました!

丹波市春日町でこだわりの野菜を育てている、ことのはファームさんへ取材に行ってきました!

ご夫婦で作られている野菜は、化学肥料や農薬を使わず育てているので、実っている野菜をその場で丸かじり˚✧₊⁎3種類のきゅうりを食べ比べさせてもらったり、トマトにバジルを巻いて食べたり、取材だったことを忘れてしまいそうに…・:*+.

ステキなご夫婦で、楽しい時間でした!

この詳しい内容は月刊えふ9月号に掲載します。お楽しみに‼︎

北色の体験イベント『川エビ捕獲大作戦!』只今準備中♪

北色の体験イベント、由良川で川エビ獲りができる『川エビ捕獲大作戦!』が夏に向けて始動!

もちろん獲った川エビは持ち帰りOK!丸ごと唐揚げにすれば最高のおつまみに✧₊⁎由良川で獲れる川エビは絶品です。

自然の中で楽しむ夏のアクティビティ乞うご期待!

北色はこちら↓↓↓

https://www.kitairo.jp

 

agrizm お茶の三好園さん

お茶が美味しい季節、新茶の時期がやてきました!昔から初物のお茶を飲むと無病息災で元気に過ごせると言います。

綾部のお茶農家さん「お茶の三好園」さんへ取材に行ってきました。今回は、こちらに嫁いで来られた福井泰子さんにお話を伺いました。泰子さんは、綾部に嫁いで来るまでは農業をした事がなかったそうで、お茶の事など勉強しながら農作業を行なっているそうです。中丹地域で活躍されている「のら×たん ゆらジェンヌ」のメンバーでもあり、いろんなイベントに参加されています。

新茶の季節は「茶摘」の歌にあるように立春から数えて八十八夜の5月2日ごろですが、お茶農家さんの一年は、私が想像してたよりも、やることがいっぱいでびっくりしました!(◎_◎;)

摘採だけでなく施肥や季節毎にある整枝の他、春先には被覆栽培という黒い大きな幕を茶畑一面に被せる作業などなど、、茶畑の管理は大変なのです。だからこそ香り豊かな美味しいお茶が出来上がるのだと納得。

この詳しい内容は、5/25発行の月刊えふ6月号に詳しく掲載していますので、発行をお楽しみに!また、お茶の三好園さんから読者プレゼントに新茶を3名様にご用意していただきました!こちらの応募方法も月刊えふ6月号に詳しく掲載しますので、ぜひご応募くださいね♪

三和町川合で作られる「こんにゃく 山ふぐ」と「万願寺味噌」

月刊えふ5月号agrizmに掲載中のささゆりグループさんが作る「こんにゃく山ふぐ 」と「万願寺味噌」は、優しい視点とこだわり抜かれた温もりある三和町川合の特産品です!

こんにゃく「山ふぐ」は、たっぷりのお湯で茹で冷水でしっかり冷やし、薄くスライスしてお皿に盛りお刺身としていただけば、ふぐ刺しのような見た目と歯ごたえが楽しめます。わさび醤油もいいですが、万願寺味噌をのせていただくのが特にオススメです!

読者プレゼント「山ふぐと万願寺味噌のセット」応募締め切りは5/25までです!

ぜひご応募ください♪

 

綾部取材:ミツマタの群生地と黒谷和紙

綾部へ取材に行ってきました。

まずは、見頃を迎えているミツマタとシャガの群生地へ

木漏れ日に照らされたミツマタがキラキラと輝き、幻想的な風景に包まれていました。

次は、黒谷和紙会館へ

職人さんによる手漉き作業を見学をさせていただきました。強くて破れにくい黒谷和紙は文化財の修復などにも使われているそうです。

手漉き体験もできるので、ぜひ体験に行ってみてくださいね。

手漉き体験:https://kurotaniwashi.kyoto/?page_id=161

伊根町 舟屋の宿

福知山から1時間半ほどで来られる伊根町は、もう何度も訪れている場所ですが、いつも日帰り。でも、近場でゆっくりするのに今一番泊まりに来たい場所でもあり、今回、取材に同行させてもらい舟屋の宿を見てきました。

どの宿も印象は清潔で綺麗!そして開放感に満ち溢れたお風呂!部屋の窓を開けると海上にいるような景色が広がり、うみねこの鳴き声や船の通る音が響き、とても心地いい・:*+.

舟屋群の母屋を改装した『伊根の舟屋 香雅』は、和の雰囲気で落ち着きます。

子どもを連れて旅館や温泉に行くと走り回ったり、大声で騒いだりと周りを気にしてゆっくりした気がしないまま旅が終わる…なんてこともあるのですが、一棟貸しで、しかも天然温泉に入れるんです・:*+.これは嬉しい・:*+.

他にも、天然温泉の露天風呂がある『風雅』は開放感たっぷり。こんなお風呂にゆっくり浸かりながら、美しい星空と海をぼーっと眺めていたら癒されますね・:*+.

舟屋の宿泊施設は、一日一組限定の宿が何軒もあり、それぞれ違った魅力があるので何度も来たくなります。ぜひ、行って見てくださいね。

海の京都 伊根の宿:https://www.ine-kankou.jp/inns